コミュニケーションとは相手の意欲を引き出すこと
NLP研究所 セミナー開催について |
■NLP研究所のセミナーの特長 NLP(Neuro Linguistic Programming)の学びを通して、「可能性の探求」をします。 人の能力発揮の可能性を磨くコミュニケーションのツールとして、単なる話術や行動様式の訓練にとどまらず、 自己をもっと知り、関わる人々とのコミュニケーションを磨く学習の場を提供します。可能性の探求には次の3つの要素が含まれます。 「可能性の探求」 ☆相手の可能性を開くこと。 ☆自分自身の可能性を探り続けること。 ☆相手がみずから自分の可能性に気づいていく結果を創ること。 忠告・アドバイスや自分の意見をただ述べるのではなく、質問により相手がみずから新しい可能性を探求していくことを目指します。 ■学びを創り出すフィールド (時間+空間+α) セミナールーム(クラス)は、学びを効果的に創り出す場所です。習ったことはクラスでの中で練習を繰り 返し、体験を通してコミュニケーションスキル(技術)を身に付けていきます。結果としてNLPを日常で自在に使える人になります。 伸び伸びと学習できるように、クラスは「安全安心の場」として存在します。クラスではふたつの基本ルールを採用しています。 1. 時間を守ること 2. 関わる人の体験を大切にし、他言しないこと また、互いのスキルを磨くために効果的なフィードバックを学習者同士が行います。 ■体験学習 各セミナーのクラスでは、2〜10名のグループワーク、そしてクラス全体で、さまざまなコミュニケーション 技術の実習が行われます。このような体験型学習の効果の高さは一般に広く知られているところであり、NLP研究所 でも創業以来10年以上にわたり体験型学習を実施して3,000名 以上もの卒業生を世に送り出しています。 このような体験学習の場で受講する方に最大の学習効果を得ていただくためには、全日程にご参加いただくことを お勧めいたします。最大の効果を得られるよう考慮を重ねたプログラムをご用意しています。 ■セミナーの参加目的 受講前にセミナーへの参加目的などを簡単に電話でお伺いいたします。特に、参加目的を明確にした上で受講して いただくことは、受講する際の学びを続ける活力となり効果的な学習にもつながります。 ■セミナー受講料に関して 受講料には、トレーニング料、プログラム代、テキスト代が含まれています。申込書の受諾と受講料の入金確認を もって正式なお申込みとなります。 ■補講制度 NLPプラクティショナー認定アルファコースで2日間迄、同ベータコースで2日間迄の欠席について、1年以内に 限り補講(無料)を受講することができます。補講については別途お申込みが必要です。 詳細はNLP研究所 までお問い合わせください。 ※上記の内容は予告なしに変更する場合がありますので、最新の情報はNLP研究所(03-6696-2850)へお尋ねください。 |
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