コミュニケーションとは相手の意欲を引き出すこと
何と一冊まるまる「生徒のやる気を引き出すコミュニケーションスキル 4つの力が身につくNLP理論」として、堀井 恵の特集になっています。「対応力」「質問力」「指導力」「人間力」の4つの力をテーマに、事例と共に実践的なスキルや考え方を紹介しています。 【主な項目】 第1章 NLPって何?〜教師のためのNLP理論〜 第2章 対応力をつける〜ゆとりを持った生徒指導のために〜 第3章 質問力をつける〜生徒が自ら考え、答えを出す〜 第4章 指導力をつける〜積極的にかかわるために〜 第5章 人間力をつける〜教師と生徒の心の体力を養う〜
新連載「指導に自信がつく!コミュニケーション力UP講座」で、弊社教育研修部の宇田川昌子トレーナーの連載が始まりました。第1回では『質問力をUP その1 「質問力」をつけるために「アウトカム」を持つ』というテーマで、NLPのエッセンスをお伝えしています。 【主な項目】 ・コミュニケーション力をアップさせるNLPとは何か? ・子どもに考えさせる力をつけるためには? ・「アウトカム」を明確にする ・アウトカムを引き出す8つの質問
「親子通信簿のすすめ」という記事で、弊社が行っている「親子通信簿」の紹介がありました。普段話しができていないこと、子どもが自分をどう見ているのか、子どもの本音が見えてくるコミュニケーションが出来るツールとして紹介されています。実際に通信簿をつけた受講生の声も掲載されています。
6月22日(月)発行の朝日新聞の生活面「気持ちを受け止めるには」という特集にて、弊社の「お母さんのためのNLP講座」が取り上げられました。親の思いだけでなく子どもの気持ちをしっかり受け止める心構えやコツを紹介している中で、講座受講中の受講生の体験談や講師である千葉晴美トレーナーの談話が掲載されています。
「教師力アップ大作戦」という特集で、「教師力を上げる3つのキーワード」の「コミュニケーション力」の項目において、NLPでコミュニケーション力をアップする方法が掲載されています。認定コースで行う「ラポール」や「代表システム」などのスキルが掲載されています。 子どもたちにすぐ使えるコミュニケーション手法が満載の特集です。
堀井 恵先生最新刊「恋も仕事もあきらめない NLPで身につく5つの人間関係術」の書評が読売新聞の「くらし 家庭」欄に掲載!一般にも分かりやすい、と嬉しい内容です。
「BOOK」欄の中で、弊社代表堀井恵著「先生と生徒の心をつなぐNLP理論」についての書評が掲載されました。本書で取り上げた、先生と生徒の関係を、上司と部下に置き換えて、ビジネスにNLPを取り入れる必要性について書かれています。
堀井 恵先生最新刊「恋も仕事もあきらめない NLPで身につく5つの人間関係術」の広告が日本経済新聞に1面掲載!本書、多くの方からご好評の声をいただいております。有難うございます。まだの方は、ぜひ、ご一読くださいませ。
堀井 恵先生最新刊「恋も仕事もあきらめない NLPで身につく5つの人間関係術」の広告が元日の日経に1面掲載!本書、さらにさらに幅広くご好評をいただいています。ぜひ、ご覧くださいませ。
堀井 恵先生最新刊「恋も仕事もあきらめない NLPで身につく5つの人間関係術」の広告が掲載!本書、さらに幅広くご好評をいただいています。ぜひ、ご覧くださいませ。
堀井 恵先生最新刊「恋も仕事もあきらめない NLPで身につく5つの人間関係術」の広告が掲載!本書、大変ご好評をいただいています。ぜひ、ご覧くださいませ。
「ビジネススペシャリストが目指せる資格」として、NLP研究所の「NLPプラクティショナー」が紹介され、「NLPプラクティショナー認定コース」が紹介されています。「NLPプラクティショナー認定コース」の詳細はこちら!
「次世代リーダーの育成」の特集に「リーダーの「持ち味」を活かすNLP」として堀口紫トレーナーの記事が掲載されました!リーダーに必要な「柔軟性」や「広い視野」を単なる言葉や机上の空論ではなく、実際にどのように実践するかをお話ししています。詳しくはこちらからもご覧いただけます。
「活用事例インタビュー」のコーナーにNLPプラクティショナーの資格を実際に仕事に活かしているNLP研究所の受講生が掲載されました!また、P228 にNLP研究所が主催するNLPプラクティショナー認定コースが紹介されています。
「親子で伸ばす話す力・聞く力」の「子どもから話をしたくなる聞き上手の親に」として、弊社代表堀井恵がアドバイスを行っています。何を話しかけても「別に」と答える子どもから、どんどん話を引き出す鍵をお伝えしています。
「プロが教える会社遊泳術」の「対人コミュニケーション 表情や身振り手振りでうまくいく簡単処世術!」で、弊社代表堀井恵がアドバイスを行っています。「NLPプラクティショナー認定コース」で学べる「ペース&リード」の手法などが掲載されています。
「打たれ強い心を育てる!」メソッドとしてNLPが紹介され、「親の言葉で劇的に変わる子どもの『切り替え力』」について代表の堀井恵が解説しています。「お母さんのためのNLP講座」で学べる「NG」ワード、「OK」ワードも掲載されています。
「秋の夜長のお風呂アイディア」の中で、NLPの「代表システム」を取り入れた記事に弊社が取材協力しています。ご自分の「代表システム」を診断してみたい方はこちら!
「ビジネススペシャリストを目指す資格」として、NLP研究所の「NLPプラクティショナー」が紹介され、「NLPプラクティショナー認定コース」が紹介されています。「NLPプラクティショナー認定コース」の詳細はこちら!
特別企画「ビジネスコミュニケーション力向上特集」の中で、コミュニケーション力を高める方法として「NLP」を、そして、それを学ぶ機関として「NLP研究所」が紹介されました。「NLPプラクティショナー認定コース」と「NLPコーチング・セミナー」が取り上げられています。
特集「コミュニケーション」の中で、「コミュニケーションの機能と役割 〜意欲を引き出すコミュニケーション〜」と題して、弊社代表堀井恵がビジネスコミュニケーションについて、NLPを使ってその機能と役割を解説しています。
「子どもがやる気になるスーパーメソッド」としてNLPが紹介され、弊社代表堀井恵がNLPでやる気を引き出すポイントについて解説しています。「お母さんのためのNLP講座」も紹介されています。
医療系専門誌に弊社代表堀井恵が”神経言語プログラミングの実際とケア”と題して、NLPの基本スキルを解説し、事例を紹介しています。
〜なりたい自分をデザインする〜”丸の内キャリア塾”(毎月第3火曜日夕刊に掲載) 今回のテーマは【科学コミュニケーションとは】。弊社の”NLP体験説明会”が紹介されました。
”セミナー&ワークショップ情報”に『子ども・生徒の意欲を引き出すNLP講座』が紹介されました。 WEBサイトでも紹介されています。 http://home.alc.co.jp/db/owa/kid_seminar?num=2&stg=20070603 また当研究所、森トレーナーが英語教師の立場からNLPを活かした子どもとの関わり、指導法などを事例を交えて紹介した、 『もうひとりで悩まない!子どもの心理学入門』と題して、連載記事を”子ども英語4月号”より開始しています。
弊社代表堀井恵がスーパーバイザーとして 「代表システム」などを解説しています。 当研究所卒業生、 芝健太さんも紹介されています。
子どもの意欲を引き出す ”NLP特別講座in三重” 通常、平日午前に弊社セミナールームで開催している「お母さんのためのNLP講座 」を三重で開催、 「子どもと接する機会のある全ての人」へと2日間のカリキュラムを案内されました。
「医療現場で役立つNLP」セミナー内で、「NLP(神経言語プログラミング)の医療治療への応用」の題目で2時間の講演を行いました。 プログラムに、講演の概要が記載されています。
〜Realigning the mental borders〜 ”こころの制限を組み替える”と題し、弊社代表堀井恵の セミナーの模様と、NLPの効果性が解説されています。