認定コース コミュニケーションビジョンセミナー お母さんのためのNLP講座

受講生の声(NLPプラクティショナー認定コース)

■NLPプラクティショナー認定書を取得した卒業生の活躍をインタビューしています。
 「プラクティショナーこんにちは」はこちら
■ T.Sさん 男性(40代 管理職)
何でこんなに部下に話が通じないのか??
部下とのコミュニケーションがうまく行かず悩んでいたので最近話題のNLPのセミナーに参加することを 決めました。部下に問題があると思っていたのに、まさかコミュニケーションのミスが自分に原因があった とは思いもしませんでした。自分自身がきちんと人の話を受け取って聞いていると思っていましたが実際は、 自分の思い込みがあまりにも多くて、人の話よりも自分の思いを伝えるのに必死でした。NLPのコミュニケー ションスキルを学びながらタイプ別に合わせたやり方を教えていただいたことで、部下や上司とのやりとりが 本当に楽になっています。できれば、これを会社の部下にも受けさせたいと考えるようになりました。

■ K.Nさん 男性(20代 学生)
就職の面接のためにプレゼンの能力をつけたくてはじめました。本を読んで知識はありましたが、やはり コミニケーションは実践できてこそ!という事が、このセミナーに参加してよくわかりました。
自分の話す時の癖や相手の話をどう聴いているかが分かり、就職だけではなくて今後この知識と体験を 社会生活においても大いに役立てたいと思います。
■ T.Kさん 女性(50代 教員)
今の学校現場の実情は、子供達との関係だけではなくて、親御さんとの関係が とても難しくなって います。どうしたら集中力の落ちている子供達の 学習意欲を上げられるか、この事に苦労していました。
NLPでは、【コミュニケーションは相手の意欲を引き出すこと】 だと言われていますが、まさにその通り でした。ここで学んだことを教室で取り入れてみたところ、不思議なくらいに子供達の手が挙がるよう になったり、私に話しかけてくる回数が明らかに増えています。教室の活気が変化してきているのを感じて、 NLPを学んで本当に良かったと実感しています。
■ A.Mさん 女性(30代 主婦)
現在私は専業主婦です。子供達がもう少し大きくなったら仕事復帰したいと考えています。そのためにも、 自分でできる自分磨きをしておきたいと考えていました。
実際にNLPを学んでみて思ったことは、どんな仕事をはじめるにしても結局人とのコミニケーションが上手く 取れなければ、いかなる職場でも難しいということです。逆にいえば、どんな場面でも誰とでも対応できる コミュニケーションスキルを身につけていれば何歳からでも仕事を始めることができるんだという自信に つながりました。ありがとうございました。
■ O.Yさん 男性(40代 医師)
同僚がNLPを薦めてくれたので受講しました。 そして、やっと実際に医療現場で使えるツールに出会えたと 感じました。 なぜなら、私は毎日多くの患者さんやそのご家族と接する中で、こちらの想いとは違って、 なかなか円滑な意思の疎通が図られないことに 苛立ちも覚えていました。しかしこのNLPは、言語学と心理学を 合わせた学問であり その人のタイプ別に合わせたコミュニケーションのとり方も学べます。 今までの私は、 患者さんの想いを理解し信頼関係を作るのにも診療に時間をかける事が大切だと思っていました。
でも、相手が自分の話を受け取ってくれていると感じれば時間が問題ではない。どう聴いてどう伝えられるか? このことが良質なコミュニケーションにつながる事を知りました。このことが私の診療のスタイルまで 変える成果に繋がっています。

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